自分の本意ではないけど、
みんなとお別れします。
これが運命だと思います。
悪あがきして運命に逆らっても詮ないこと。
楽しい思い出をいっぱい胸に秘めて人生に別れをつげた
楽しい時間を仰山もろておおきに。
バーテンダーとして多くの後輩を導き
多くのミュージシャンに愛された
ラグタイム 仲 一馬
28年の付き合いや
これを書いていても涙がでるわ
”長江ちゃんて泣きミソやな”
”ほっとけ!”
葬儀が終わって彼の店で演奏した。
”まいどぅ”カウンターに座る
にこにこして演奏を聴いてる
演奏が終わったら一緒に酒を呑む
何度も繰り返してきたことも
もうない
俺にも思い出をいっぱい作ってくれて
ありがとう。
お前の分まで長生きするからな
更におもろい人生を見せたるからな
やるべきことを先延ばしにする。
仕事のミスが多い。
時間に遅れる。
人の話を聞かない。
人付き合いがうまくできない。
場の空気が読めない。
キレやすい。
落ち着きがない。
片づけられない
一方で、発達障害の症状は、
何かにのめり込みやすいのも特徴の1つ。
酒やタバコ、ギャンブル、買い物、セックスなどの
依存症に陥る傾向が強い
発達障害は、脳の中枢神経系の発育・発達が、
何らかの理由で感情や情緒のコントロールが、
アンバランスになるために引き起こされる
本質的な原因は脳であり、心の問題ではないのです
オイルショックの時代に新社会人として
スタートを切って以来、
黒字大国・バブル絶頂期を経て
未曾有のクラッシュ・出口の見えない世界不況と
時代の証人として生きてきた。
とかく順風満帆なときは短いもので
思い通りに行かないほうが常である。
無念な思いも味わったし、やり残したこともある。
それでもやりたいことだいたいは、やってきた。
今日、新入社員を迎えて
やり残した事や新しいことをやりたいと
わがまま虫が目を覚ましたようだ。
60歳超えても、そうやって周りに人がいて、
祝ってもらえるなんて幸せよ。
あたしもそんな素敵な大人になりたいわ。
ほんと。
本当に感謝してます。
人を笑わせるのに、自分は泣き虫で
賑やかなことが好きな淋しがり屋で
人見知りで、甘えん坊で、頑固で
意地っ張りで、子供っぽくて・・・
人の命は永遠ではない。分かりきったことやけど、
期限をつけられた瞬間に焦りだす。
もし明日が人生最後だと思って生きたら、
毎日をもっと大切に生きられるんでは?
誰にでも平等に訪れる死・・・
疲労困憊 この言葉は中学時代に読んだ
太宰治の「走れメロス」で出会った。
人間不信の王を見返すために、自分を信じて疑わない友人の命を救うために、
そして自分の命を捧げるために、約束を果たすために走る
約束をしなければ良かったと何度悔むことだろう
大人になると責任が伴う
日常的に契約・約束・実行
当たり前のこと この当たり前が疲れるのよ・・・ハハハ
親父が居たら また馬鹿話をしたと思う。
小さい頃 鼻をたらしていたら吸ってくれたそうだ。
だから親父と喧嘩したら、最後には「鼻すうてー」と俺が言うと
「あほか!梅焼きみたいな鼻して」と二人で笑いこけた。
父の日にルイ・ヴイトンの手提げバックをプレゼントした。
結構大事に使ってたみたいだ、ある日チャックが壊れたから
修理に出してくれ!
でたー!!! 実はフェイクだったのだ。
新しいの買ってやるよ
いや 気に入ってるから修理してくれ
しまったアアア
次にカルチェの時計をプレゼントした
時計が動かなくなったから修理に出してくれ
でたー!!!
実はこれもフェイクだ
いたずら好きな俺と親父との思い出
いっぱいある ハハハ
それから 最後まで大事にしていたローレックスは本物だよ
一緒に家族旅行に行った時に買ったもので、
これが欲しかったと、言ってたなあ。
人は時として、大人の判断をしなければならない。
自分の「利」に関わらず。
それが自分の望む形でなくても。
全体を見渡して、自分が思う「最善」を尽くす。
頂いた友人から 「海賊はオマエや」いうてね
怒られましたのよ。
えへん 正確には
スペイン王朝の黄金時代が終わりを遂げた
フェリペ4世の時代 1690年から建造され
1693年に完成
三層砲甲板で砲は108門を持つ第1級戦列艦
一度も海での戦いはなく1736年に解体された
大口径の大砲の最大射程距離は700~800mと
いわれていますが、命中率が良いのはせいぜい
300~400mのようです。
日本はこの時、鎖国の真最中。
造船技術、航海技術とも著しく立ち遅れました。
調べてると 次のような
サン・フェーリペ号事件・・・1596(慶長)1年マニラから
メキシコへ向かう スペイン船サン・フェリーペ号が
土佐(高知県)に漂着しました。
秀吉が積み荷を没収して取り調べをさせましたが
その時、船員が「スペイン国王は外国で布教を
した上で軍隊を送って国土を広げる」と いう話をしました。
これを聞いた秀吉は驚いて近畿地方の宣教師、
信者ら二十六人を捕えて長崎に送って
処刑した事件です。(二十六聖人殉教事件)
これは100年も時代が違いますね
もう少し調べてみたいです
新聞には毎日のように
世界は悲観の極みにある
主要国は軒並みマイナス成長に陥った
経済指標がフリーフォールのように悪化する
って評論家は言うのよ!
でも経済が人の営みの投影である限り、
地球上から消費や生産が無くなるわけではない。
一度得た快適さを人は簡単に捨てられない。
大切なのは危機の先を見据え、次につながる
胎動に目を凝らすことではないだろうか。
成果を焦らず、息長く取り組む忍耐力がポイントである。
まさしく 僕の言いたい事です ハハハ
あせる馬鹿が居るのよ
うまく行ったら自分のおかげ
行かなくなったら他人のせい
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